<正しい用語を覚えましょう>
 最近、試合で「マッチポイント サービング テン」、「ナイスショット」などとコールしている方を見かけますが、

 審判は「マッチポイント」、「ナイスショット」というコールは使用してはいけません。

 これはどちらかのプレーヤーを「ひいき」することになってしまうからです。

 「マッチポイント」・・・あと1点で勝ちですよ!と、プレッシャーを掛けることになってしまう。

 「ナイスショット」・・・ショットをほめてしまっては、「ひいき」になってしまいます。

 審判はあくまでも平等でなければならないのです。

 

スクリ−ンサーブについて 







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Basic Racquetball Top

ヒンダーについて

Basic Racquetball Plus<審判編>


こちらでは審判を行う際のポイントを紹介致します。
(ル−ルに関しては日本ラケットボール協会の公式ルールをご参照下さい。)