TWELVE PATENTS

EXCLUSIVE TECHNOLOGIES ONLY FROM E-FORCE

そのE−FORCE社の代表的な技術のいくつかをご紹介致します。

1. EXTREME LONGSTRING TECHNOLOGY
  
グリップ部の中にガットを通す事により、縦ガットのしなりを最大限に使える。
   ガットのしなりはパワーアップだけでなく、コントロール性もアップさせるのです。

2. TOTAL CARBON HEAD
  
ラケットのヘッド部は壁、床に度々当たりますので、特にヘッド部にはカーボンが
  追加してあります。E−FORCEのラケットが折れにくい理由のひとつです。
  また、これによってラケットの反発性もアップします。

3. LAUNCH PAD TECHNOLOGY
  グリップ側の横ガットを減らして、縦ガットのしなりを増幅させています。
  これはラケットボール専門メーカーならでは発想で、すでに常識化してきています。

4. DUAL CYLNDER CONSTRUCTION
 
 フレームを2本のシリンダー構造にするという画期的な理論です。
  この理論は構造学上で立証されているもので、E−FORCEがはじめて導入しました。
  この構造のラケットを打った方は、口を揃えた様に「球が速いですねー!」と言います。
  しかも非常に折れにくいのです。

5. ZERO RICHTHER TUBES
  
このチューブはガットの振動を抑える効果とガットを張り易くする効果があります。
  振動のないラケットは、腕に優しく、また、打った感じも凄くいいのです。

6. TRI-CARBON FRAME
  
フレームは三重構造のカーボンで作られています。反発性が良くて、折れ難いです。
  
E−FORCEのラケットが折れにくい理由のひとつです。

7. BY-PASS STRINGING SYSTEM
  
メインとなる縦ガット8本を2本おきに切り替えしています。
  これによりガットがしなりが効き、ガットが切れに難くなります。

8. FBER ALIGMENT [FAT] ZONES
  
フレーム作成時に、ラケットの内側より圧力をかけ、ふくらます様にする。
  これにより、ラケット内部にしわがなくなる。しわがあるとそこからラケットが折れやすいので
  このしわを取り除くことで、ラケットは折れ難くなる。E−FORCEのラケットが折れにくい理由のひとつです。

9. LONGSTRING SUPER-MAINS
  全ての縦ガットをグリップ内部を通しています。このことでスイートスポットを外してしまった場合でも、
  縦ガットのしなりを最大限に使うことが可能になりました。
つまりスイートスポットを外してしまった場合でも
  ある程度コントロールが出来ます。簡単に言うとスィートスポットが広くなります。

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E−FORCEでは「もっと良いラケット」を目指して今日も開発しています。

ラケット開発においてE−FORCE社は世界のリ−ダー的存在である。その裏付としてE−FORCE社は12の特を有します。
そのひとつであるロングストリングテクノロジーは、今やラケットボール界の常識とも言われてます。
E−FORCEのラケットは「球が早い!」、「振りぬきがいい!」、「丈夫だ!(折れにくい)」と言われますが、これには全て理由があります。
本物のラケット作りへのこだわり、それこそがE−FORCEのポリシーなのです。